AV女優・明日花キララ、溝口勇児主催の「LAST CALL」でドタキャン被害!
元AV女優の明日花キララが自身のインスタグラムを更新し、出演を予定していた番組に対する強い憤りをあらわにした。彼女は、YouTubeで絶大な人気を誇る国内最大級のキャバ嬢オーディション番組『LAST CALL』のリアルイベント『LAST CALL COLLECTION』のリハーサル現場で発生したトラブルについて言及した。
この『LAST CALL』は、実業家の溝口勇児やローランドがMCを務め、演出家のおちまさとがプロデューサーとして関わる話題の番組であり、愛沢えみりら著名なレジェンドキャバ嬢たちが審査員として出演している。
明日花キララは「前日に名前を間違えた失礼な内容の台本が届きましたが、その件については丸一日謝罪もありませんでしたが、まあいいかと目を瞑りました」と、事前に運営側から届いた台本に重大な不備があった事実を明かした。
さらに、当日の過酷な拘束と不誠実な対応についても詳細を報告した。「本日出演が18時でリハは10時と言われていたので朝から1時間前には楽屋入りしてましたがリハには呼ばれず『もうステージ見れません』って。。。その後1時間楽屋待機してましたが謝罪無し。さすがに人の時間を軽く見過ぎじゃないでしょうか」と、運営側の不手際に対する怒りを露わにしている。
トラブルの状況は深刻で、「なかなか呼びに来られなかったため、マネージャーが様子を見にステージへ向かったところ、 私が出演する予定だったステージのリハーサルは、私不在のまま進行していました」と状況を説明した。同行していたマネージャーの動きについて「マネージャーは少しでも雰囲気を把握できるよう、急いでリハーサルの様子を撮影してくれましたが、その後『もうステージは見られません』とだけ伝えられました」と振り返った。
その後も事態が好転することはなく、「その後、私は約1時間待機し、直接お話しできる時間を設けました。しかし、スタッフの方も責任者の方も最後まで来られることはなく、 謝罪や説明も一切ありませんでした。 雨の中朝から何の時間なのかわからないまま帰りました」と、誠意のない対応に終始した現場の様子を告白した。
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